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満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

妻勃起大好き

[1] スレッドオーナー: ミゲル :2026/04/23 (木) 23:35 ID:R0QIpxX. No.243288

243288.png (428KB)

 私は50代後半、この「妻と勃起した男たち」のファンで、15年くらい前から見はじめ、気に入ったスレッドや画像をたくさん保存して楽しんでいます。もっと過激なサイトや動画のあるサイトもありますが、結局ここに戻ってきます。保存したくなるスレッド・画像というのは、女性が美人だったりスタイルがよいこともありますが、何といっても夫婦・カップルの性癖、性的志向が自分に刺さるときです。
 このスレッドは、私の興奮するポイントをまとめた自己満足のための忘備録です。

<画像保存>
 愛する妻の裸の画像をアップして男たちに見せて保存を赦している投稿者さんたち。他人に画像データが渡ってしまったら、取り返すことはできないし、後に自由に見たり、おかずに使われることになる。悪意のある者の手に渡ると他のサイトに転載され、さらに拾い画像として世に広まってしまう。そうなると著作権なしのフリー素材になってしまうかも。また、旦那しか知らないはずのお尻のほくろの位置なども他人が知ってしまう。それでもそのドキドキがたまらず、自慢の妻のヌード、薄もざの表情、お尻の穴やもざ処理されていてもお〇んこまで晒してしまうんですね。

<コメント>
 投稿者は、閲覧者からコメントがあるとうれしいとの感想をよく書いておられます。美人とかスタイルがいいなどはもちろん、自分の妻が罵倒されるのを喜ぶ人が多いのも事実。私も投稿者さんが罵倒を期待しているとわかったときは、なるべく期待にそえるような(?)コメントをするように心がけています^^ 奥様を呼び捨てにしたり、こんなデリヘル嬢がきたら即チェンジとか、千円なら1回くらい犯してもいいかななど・・・妻を淫乱とか不細工と罵られ、こんな女とヤるのはゴメンダネと言われてしまうと、そんな女愛して結婚している自分がみじめに思えて興奮するのでしょうね。

 せっかく画像を貼ることができるので、10年以上前に撮った少ない手持ちの1枚を晒します。
妻ゆきなは1つ年下で、あまり性欲がないので(私が開発していないからかもしれませんが)最近はほとんどレスで裸の写真を撮ることも拒否するので、無理やりや盗撮したものが数枚しかありません。保存する者の立場からは大したものではありませんが、当事者としては興奮しています。


[181] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/10 (月) 10:27 ID:4.r3ty0Q No.245327
<性接待要員60>

ある日、宮川は春香から呼び出しを受けました。

飲み屋さんで待ち合わせると、まずはビールで乾杯。宮川が1杯目を飲み干すと、

春「もう一杯追加しますね。」と2杯目を注文

『今日は春香ちゃん、いやにビールを勧めてくるな。』と宮川心の声

春香は、先日、大学の同窓生の青木(A)を性接待したことを話します。

宮「えっ、青木の会社は、春香ちゃんの会社の製品は扱わないんじゃないの」

春「経営の多角化で、うちの製品を導入してもらえることになって、
  多額の契約を結ぶことができたの。

  それで、私たちが先方の担当者様をご接待することになり、

  私は青木クンのお相手を担当することになったの」

宮「そうなのか。でも、ぶっちゃけ春香ちゃんは青木が苦手だったんじゃないの」

春「こちらの好き嫌いは関係なく、お客様に抱かれるのが私のお仕事だもの。

  ただ、青木クンが私をいじめるように迫ってくるので、とても大変だった。」

宮「確かに、青木は陰険なことをすることがあるからな。

  春香ちゃんもそんな男に抱かれて可哀そうだったね。」

春「でもいじめられ続けてくると、なぜか興奮してしまって、たくさんイってしまったわ。

  青木クンのたくさんの精を春香の中に放ってもらったの」

『なんかそれはそれで嫌な感じだな』

宮「ところで、今日は何の用事なの」

春「実はそのとき青木クン、私をお風呂場に連れて行って、私におしっこをかけようとしたの。

  さすがにそれは無理だったから、泣いてお断りしたの。

  でもこれからもお客様から同じようなご要望が出てくるかもしれないから、

  練習したいの。宮川クンのおしっこを私の体にかけてくれない」

宮「ブーッ(ビールを吹き出す音)えー本当にそんなことしていいの。

  ていうかだから今日はやたらビールを飲まそうとしてたんだね。」

春「バレちゃった?^^私が性接待要員として成長できるよう、手伝ってください。」

二人はホテルに向かいます。


[182] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/11 (火) 02:21 ID:9ycFKpuI No.245334
<性接待要員61>

二人はホテルに。

宮「おしっこをかける目的でここまできたけど、いきなりそういう気分になれないな。」

春「そうね。気分が高揚しないと宮川クンもやりにくいわね」

春香は宮川に近づき、キス。宮川も春香を強く抱きしめ舌をからめる。

キスをしながらお互いの服を脱がせあい、ふたりは全裸に。

やがて春香は跪いていき、宮川のチンポをじっと見つめる。

春「ここからおしっこも精も出てくるのね、不思議」

先端をチロチロと舐め、カリに舌をそわせ、やさしく全体を咥える。

宮「洗ってないチンポ、汚くて臭いだろう。ごめんね」 

春「宮川クンのものだから少しも汚くないわ。とてもいとおしい」

次に春香はチンポを上にあげ、玉袋を舐める。

宮「あー、春香、すごく気持ちいいよ。上達したね。」

春「たくさんのお得意様に教えていただおかげ。」

宮「そろそろ入れていいかな。」

宮川は、自分でゴムをかぶせ始める。

春「最近、避妊薬を飲んでいるから、それは必要ありません。

  皆さん、そのままで私の中に入ってきてくださり、射精していただいているの。

  まだ中にいただいていないのは、大好きな宮川クンと光司さんだけ」

『みんな春香に中出ししていたのか!あれ、今“大好きな宮川クン”っていった?』

二人は正常位でつながり、宮川は春香にキスをしながらピストン運動。

やがて衝動が高まり、春香の膣内に放出。

しばらく抱き合い余韻を楽しんだ後

春「お風呂場に行きましょう。おしっこをお願い」


[183] Re: 妻勃起大好き  ハジメ :2026/08/11 (火) 07:56 ID:duYfPdac No.245335
初めましてミゲルさん。

最初の一文にもありますが流失画像…のくだり、私の身近しかも
妻からある日指摘、批判されたことがあります。
妻が自撮りしていた下着姿の画像や、着替えの盗撮画、素顔への
ぶっかけ依頼などを当サイトに投稿していました。
当然ですが目元にはモザイクをしていましたから、ミゲルさんの
おっしゃる通り身体のホクロだとか、、妻の身体をよく知った人
が見たら気がつくってことですよね。
妻は誰からこのサイトを知らされたのか定かではありませんが、
妻に男の影を感じました。

それはそれで私も興奮させてもらいました。


[184] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/11 (火) 09:26 ID:9ycFKpuI No.245338
ハジメ様

コメントありがとうございます。
ハジメさんがアップしていた画像を、
奥様を寝取っていた男が、体の特徴から特定し、
奥様に教えたんでしょうかね。
それはそれで、奥様が他人に使われていたことがわかって、
結果オーライでしたね^^


[185] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/12 (水) 01:23 ID:lpqDqF/2 No.245365
<性接待要員62>

裸のふたりはお風呂に行きます。

横座りし、目をつぶった春香を目掛け、宮川はおしっこをしようとしますが、
射精をした直後なので、なかなかでてきません。

しばらくウンウンうなってやっとジョーとおしっこが出てきます。

春香の肩からおっぱいにかけて黄色く生暖かい液体が流れていきます。

宮「どうだい、俺なんかのおしっこをかぶって申し訳ないよ」

春「いいえ、とても暖かくて、宮川クンが感じられて気持ちがいいです。」

すべてのおしっこが出た。

春「ありがとうございます。御礼にもう一度、精を私にください。」

春香は、宮川を仰向きに寝かせ、ちんぽを咥えると片手は球を、もう片方は

宮川のアヌスに指を入れ、それぞれ刺激を与える。

2分もすると、

宮「あ〜、気持ちいい!出そうだ。」

春「宮川クンお願い、精を私の顔にかけてください。」

宮川は立ち上がると春香の顔を目掛けて射精する。

精子は、春香の髪の毛・顔・口のまわりにたっぷりとかかる。

口の周りの精子を春香は指ですくって舐める。

春「宮川クンの精はおいしい。」

宮「俺の精子を飲んでくれたんだね。うれしいよ」

春香は再び宮川のちんぽを咥え、お掃除する。


[186] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/12 (水) 19:46 ID:paOsdtlA No.245407
<性接待要員63>

宮「髪の毛まで俺の精子で汚してしまったね。今、シャワーで流してあげるよ」

春「いいえ、宮川クンのおしっこで、春香の顔をきれいにしてください。」

宮「本当にいいの」

先ほどビールをたらふく飲んだ宮川は、再び尿意をもよおしていました。

ジョーっと勢いよく飛び出したおしっこは、春香の髪の毛、顔にかかり、

精子を洗い流していきます。

すると、春香は口を開けて宮川の出すおしっこを受けました。

しばらく味わうように口に含むと、最後にごくりと飲みました。

宮「春香・・・俺のおしっこを飲んでくれたの・・・」

春「宮川クンのおちんぽから出る精もおしっこもおいしかった。
 
  私の顔、宮川クンのシャワーできれいになった?」

宮「ああ、きれいだよ」


[187] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/13 (木) 18:36 ID:LUQ0wEoQ No.245429
<性接待要員64>

ある日、宮川は、社長の自宅に呼ばれました。

行ってみると、社長のほかに、ゆきなと舞もいる。

社「舞君から、わが社の性接待担当をしたいという相談を受けた。

  驚いたが、君も承知の通り、ゆきなや春香の性接待担当を置いている
  
  彼女たちの会社の業績は非常に伸びており、非常に効果があると思っている。

  だから舞君をわが社初の性接待担当にしようと思う。

  聞くところによると、この前から君と舞君が交際しているようなので、
  
  君にも知っておいてもらおうと今日、来てもらった。」

宮「社長、本当ですか。舞、本当にいいんだね。」

舞「はい、宮川クンには申し訳ないけど、やらせてください。」

宮「わかった。社長、舞をよろしくお願いします。」

社「よし、早速今から練習をしていこう。指導係としてゆきなにお願いした。」

ゆ「舞ちゃん、性接待は大変なことも多いけど、殿方に喜んでいただき、

  会社の業績向上にも寄与できるやりがいがあるお仕事よ。頑張ってね」

社「ところで、宮川と舞君は、肉体関係はあるのか。」

宮「・・・実は、キスまでしかしていません。」

舞「私、男性経験はまったくありません。」

社「そうか、なかなか先が思いやられるな。

  練習相手じゃが、わしが自分の会社の社員に手を付けるわけにはいかんので、

  わしの私設執事の阿部にやってもらおうと思う」

社長が執事を呼び出すと、同姓の俳優のような50代で背が高く、濃いめの男前の男性が現れました。

舞の目がキラリと光ったように宮川は感じました。

社長が用件を話すと

執「私のような者が、こんな若いお嬢さんの練習相手を務めていいのでしょうか。」

舞・宮「よろしくお願いします。」


[188] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/15 (土) 03:29 ID:yMGu0hnE No.245474
<性接待要員65>

まずは、お酌の練習から。阿部を挟むように横にゆきなと舞が座る。

ゆ「お得意様に体を密着させて注ぐのよ。阿部さんは、私の膝に手をおいてください。」

阿部が恐る恐るゆきなのミニスカートではみ出た太ももに手を置く。

ゆきなは、阿部の持つコップにビールを注ぐ。

ゆ「阿部さん、遠慮なされず私の太ももを撫でてください。

  何ならスカートの下のパンティも触っていただいてもいいのよ。

  私の肩を抱いてもらってもいいかも。それでは、舞ちゃん、やってごらんなさい」

舞が肩からお尻までを阿部に密着させ、ビールを注ぐ。

阿部は、片手を舞の太ももに、次第にスカートの下にも伸び、さわさわと撫でている。

『俺でも舞ちゃんにあんなことしたことないのに・・・悔しい〜』宮川心の声

ゆ「お得意様によっては、私の耳元で囁くようにお話しされたり、

  耳に息を吹きかける方もおられます。」

阿部が、舞の耳元で何かを囁くと、舞は嬉しそうな表情をし、

息を耳の穴に吹きかけられると「あっ」と感じているようです。

ゆ「舞ちゃん、自然な表情、いいわよ」

『阿部さんからなにを言われたんだい。耳元の息だけでそんなに気持ちがよくなるのか?

 阿部さんがイケメンだからなのか!』


[189] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/16 (日) 04:52 ID:YwCMv5Zw No.245499
<性接待要員66>

ゆ「次にキスの練習をしましょう。阿部さん、私にキスをしてきてください」

阿部は、ゆっくりとゆきなに口づけする。

ゆきなは目を瞑ってキスを受け、少しずつ口をあけ、阿部の舌を受入れ、

徐々に情熱的に舌を絡めあう。

ゆ「次は舞ちゃん、お相手を恋人と思ってキスを受けるのよ」

阿部は、「すいません」というように宮川を見ると、反対側を向き、舞に向かってキスをする。

舞は、同じく目を瞑り、キスを受けるが、なかなか口を開けることはできない。

阿部が気を利かせて、徐々に舌を舞の口に侵入させると、

舞は上気した表情になり、やがて舌を絡めあわせる。

『舞、俺たちあんなベロチューしたことないじゃないか。阿部さんにこんな表情するの・・・』


ゆ「ビールをお互い、口移しで飲ませ合いをするのも、気分を盛り上げるのにいいですよ」

阿部がビールを一くち口に入れると、舞にキスして口移しに飲ませます。

舞はそれをゴクリと飲み「おいしいです」

次に舞が阿部に口移しに飲ませる。

阿「お嬢さんの唾液が混じったビールはおいしいですね」

『舞ちゃん、やりすぎだよ・・・阿部さんは調子乗りすぎ!』宮川の嫉妬心が燃え上がる。


[190] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/17 (月) 01:04 ID:.jcwiOVs No.245541
<性接待要員67>

ゆ「次に、服を脱いでいきましょう。舞ちゃん、下着姿になって。」

初めて人の前で裸になる舞、しかも何人もの人の前で服を脱ぐことに躊躇する。

ゆ「初めては恥ずかしいわね。でもすぐに慣れてくるわ。阿部さん手伝ってあげてください」

阿部は女性の扱いに慣れているのか、手早くブラウスのボタンをはずし、脱がせてやる。

次にスカートもホックを外すと降ろすのを手伝う。

舞は下着姿に。

社「舞君、なかなかいいスタイルをしておるな。」

舞「恥ずかしいです」

『初めて舞の下着姿が見られてうれしいけど、社長や阿部さんにまで見られている』宮川心の声

ゆ「阿部さん、下着を脱がせてあげてください」

阿部はブラのホックを外し、ゆっくりと脱がせる。舞は思わず、両手でおっぱいを隠す。

ゆ「舞ちゃん、手をどけられるかしら」

舞は、覚悟を決めたようにゆっくりと手をはずし、おっぱいが露わになる。

乳首はやや小ぶりで、舞の顔と同様、健康的な薄い茶色をしている。

乳房はちょうど手に収まる程度の大きさ。

次に阿部は、パンティーに手をかけ、ゆっくりと降ろしていく。

やや濃いめの陰毛とプリっとしたお尻が晒される。

『あ〜、これが舞の裸なのか。二人きりの時、見ておきたかった;;;』宮川はやや後悔

ゆ「舞ちゃん、人前で裸になるってどんな気持ち?」

舞「4人の方の前で裸に、しかも皆さん服を着ておられるのに、私だけ裸なんて・・・」

社「その初々しさ、羞恥心をいつまでも持って接待にあたるのじゃ。
そうすれば、お客さんは喜んでくれるぞ」

舞「はい、私でお客様に喜んでいただけたら、会社の売り上げも上がるんですね。頑張ります」


[191] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/19 (水) 19:34 ID:sw4EMN.k No.245650
<性接待要員68>

ゆ「では阿部さん、舞ちゃんの体を愛撫してあげてください」

阿部は、全裸の舞を立ったまま強く抱きしめ、再びキスをする。

そのまま、おっぱいを揉んでいき、やがて手は下におり、股間をやさしくさする。

舞の喘ぎ声が部屋に響く。

『舞、俺以外の男に愛撫されて感じているのか・・・誰でもいいのか?」宮川、苦悩の心の声

ゆ「舞ちゃん、気持ちよくさせてもらうばっかりでなく、殿方をもてなさなくてはダメよ」

舞「阿部様、申し訳ありません。舞にご奉仕させてください。」

舞は、阿部の服を脱がせて全裸にし、乳首を舐め、6つに割れた逞しいお腹も
いとおしそうにキスをし、舐める。

ゆ「では、阿部さんにフェラチオして差し上げようか。まずはお手本を見せるわね」

ゆきなは、阿部のちんぽや玉を流れるように舐め、咥え、手で刺激を咥える。

経験豊富な阿部もあやうくいかされそうになるが我慢。

ゆ「それでは舞ちゃん、やってみて」

『いよいよ、舞はフェラをするのか・・・

 春香のフェラを光司さんより先に俺にしてもらったと同じように、

 舞も彼氏の俺より先に他人のチンポを咥えるのか。。。』

舞は恐る恐る、黒くて逞しいチンポを握る。

舞「ああ・・大きいです。お口に入るかしら」

先ほどゆきながしたように、先をチロチロと舐めて、そのあとカリの部分を舐め、

やがて全体を咥え、上下にピストン。

阿「舞さんお上手、気持ちいいですよ。」

社「わしもしてもらいたいが、舞君は社員だから我慢。」

ゆ「それでは、いよいよ挿入していただきましょう。」

阿「舞さんは処女とのこと。彼氏さんの前で私が最初に挿入するのはどうかと思います。」

社「そうじゃの。宮川、お前が最初に挿入するかの。舞君もそのほうがいいか」

舞「宮川さんには悪いけど、阿部さん、どうぞ私の中に入れてください」

宮「そうです。あくまでこれは業務上の訓練です。プライベートではないので、私は結構です」

社「そうか。では、阿部、入れてあげなさい」


[192] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/20 (木) 20:19 ID:B0HgoBk6 No.245708
【妻自慢・私自慢1】で投稿されている、はまさんの奥様くみさんをモデルとした妄想です。

<浣腸大好き奥様くみ>

私、浜くみは、会社で経理を担当するOLです。

若いOLからは「お局さま」とか「おばさんのくせにエロい恰好して男性社員を誘惑している」と噂されているようです。

一方で、若い男性社員からはけっこう人気があるんです。
ある年の年末、その日は、終業後、主人と待ち合わせしてディナーに行く予定でした。
帰りに廊下を歩いていると会議室がずいぶん騒がしくなっていたので、覗いてみると
若い男性社員5人(徹、ミゲルなど)がビールを飲んでいるようでした。

「あ、くみさん、今軽く忘年会をしているんです。一緒に飲みませんか。」
「ごめんね、今日は主人とデートの約束なの。」
そのとき、主人からラインが入り、「今日、急きょ残業になった。ディナーは後日に」
との連絡でした。
「時間ができたから、少しだけ参加するわ」
「やったー」喜んでくれました。

しばらく、その年の仕事の振り返りなどをしていましたが、酒量が増えてくると
下ネタになっていきます。
女性のどのパーツにエロさを感じるかという話になり、お尻、特にお尻の穴が大好きというのが共通の好みでした。

「今日もくみさん、素敵な服装ですね。」
今日、私はボーダーの黒白ブラウスと膝丈の黒いスカートです。
ミゲル君は、日ごろから私をいやらしい目で見てきて、会話しているときどさくさに紛れて胸やお尻をタッチしてくるんです。

徹「くみさん、一度でいいからお尻を見せてくださいよ」
私は「何を言っているの、そんなことできるわけないでしょう」といいましたが、
スカートを少しだけ上げて脚をみせてください、というお願いに、酔ってきた私は、
スカートを膝上まで上げてしまいました。
「ひゃー、くみさんエロいすね」と大盛り上がり。

そのうち、場が何だか不穏な空気になり、リーダー格のミゲル君が、
「おい皆、くみを押さえつけろ」と命じ、他の4人が私の手足を掴み、
机にうつ伏せに押さえつけられてしまいました。
「みんな、何をするの、やめて頂戴。」必死に抵抗したとき、私が持っていた紙袋の中身が床に散らばりました。

徹「何ですかこれ。あっ、イチジク浣腸ですよ」
便秘気味の私は、どうしても出ないときに時々イチジク浣腸を自分でしています。
今日、たまたま5つ買ったばかりでした。
「そうか、くみさんは俺たちに浣腸をしてほしいんだね」
「そんなわけないでしょう。返して」
手足を押さえつけられているのを必死にはずそうとしますが、しょせん、男たちの
力にかなうはずはありません。

男性たちは、スカート越しに私のお尻を触ってきました。
やがて手はスカートの下にはいり、パンティー越しにお尻の穴やあそこに指をいれてくるんです。
「なんかパンティーが濡れてきましたね。これ以上汚れないよう、脱がせてしまおうか」
スカートを捲り上げ、とうとうパンティーを膝したまでずり降ろされ、お尻を丸出しにされてしまいました。私のぷりぷりのお尻に男たちの視線がくぎ付けになりました。

「よし、お尻の穴をみてみようか」
「やめてー」
私の願いはあっさり却下され、まず、ミゲルくんが私のお尻を広げ、お尻の穴を凝視します。
「少し縦長の穴だな。毛はお尻には生えてないな」私のお尻の穴の品評をされてしまいます。
「くみさんは、旦那にこの穴にチンポいれてもらっているんですか?」
「主人には使わせてないわ。」
「誰にも使わせてないの?」
「・・・(小声で)実は、元カレたちにはみんな私のお尻の穴にいれてもらったことがあるの」
「なんだって?もっと大きな声で言わないと聞こえないよ。そして“お尻の穴”でなく“ケツ穴”だろ」
「元カレたちに私のケツ穴にチンポをぶっさしていただいてました!」
「うへー、変態女だな」

男たちは、順番に私のお尻を検査し、触診してくるんです。
お尻の穴に指が入ってきます。そして直腸のなかをぐりぐりとかき混ぜてくるんです。
「痛いです。やめてください」
抜いた指には、私の恥ずかしいモノがついていました。
「うわー、くみさんのウンチ、くっせー」
「こんなうんちが溜まっていたら尻穴で遊べないな。浣腸しようか。みんな1つずつ注入していこうぜ」

男たちは私を机の上に四つん這いにしてお尻を突き出させます。そして、イチジク浣腸を順番にいれてくるんです。
最初はイヤで仕方がありませんでしたが、やがて快感に変わってくるんです。
「あー、気持ちいいです。くみのケツ穴にたくさんの浣腸ください」
すべての浣腸液を入れられ、しばらくすると、限界がおとずれます。
「お願いです。トイレに行かせてください」
「さすがに、ここでぶちかまされたらえらいことになるから、トイレに行かせようか」
と徹クンがいうと、渡部くんが
「多目的トイレに連れて行って、くみが脱糞しているところを見物しようぜ」と提案します。
会議室の前の多目的トイレに連れていかれ、5人の男性に囲まれ便器に座らされました。
「さあ、くみのウンチ出すところを見てやるからお願いしろよ」

「皆さん、くみが尻穴から脱糞するところを見てください」
便まみれの浣腸液を出しきったのあと、ブーッとおならが出て、便秘でたまったウンチがたくさん出てくるのを、会社の同僚に見られ、動画にとられました。
今頃、すべての男性社員間で共有されていることでしょう。


[193] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/22 (土) 09:23 ID:jaIrwpfA No.245752
<性接待要員69>

仰向きで寝ている舞に、阿部が手でおまんこを愛撫。

快感でトロトロになった陰部にチンポをあてがい挿入しようとする。

しかし、初めての舞に、大きすぎるちんこをいれようとしてもうまく入らない。

舞「あっ、あっ、痛い、痛ーい」

ゆ「舞ちゃん、女性の人生で耐えなくてはいけない痛みよ。頑張って」

舞「は、はい、頑張ります。阿部さん、一気にお願いします。」

阿部が一気に突入させると、なんとかすべてが納まった。

舞「タカシさん・・・私の中に男性を入れていただいたわ。」

宮「舞、頑張ったね。」

阿部は、ゆっくりとピストン運動を始める。次第に高まる舞の快感。

舞「あーーーー」逝くということを実感する舞。

しばらく余韻を感じた後。

舞「私、後背位というのに興味があったんです。

  阿部さん、お願いしてもいいですか。」

阿部が舞を裏返し、お尻を持ち上げると、後ろからちんぽをはめ、

舞のお尻を掴むとずんずんとついていく。

舞「・・・まるで動物。強いオスに種付けされるメスの私・・・」

社「舞は処女だが、バックを好むとは、先行き、淫乱な女になりそうじゃな。」

『舞は、こんなふうに男に犯されるようにされるのが感じるんだ。

 男に尻を持たれ、お尻の穴を見られるようにしてチンポをまんこに
 
 出し入れしてもらいたいんだね』

舞の女性としての新たな一面を知った宮川。

このようにして、舞は処女を喪失し、性処理接待要員としての道を歩み始めた。


[194] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/23 (日) 01:30 ID:1o4Mgy1c No.245767
<性接待要員70>

ある日、光司と春香は、光司のうちで家デート、一緒に料理をして食べました。

光「最近お互い忙しくてなかなか会えなかったね。春香は最近どうしていたの」

春「研究については、基礎研究について論文を発表しました。
何とかこれを製品開発に結び付けたいんだけど・・」

光「僕も最近、会社の研究所で論文を作成したんだ。
似た分野だから参考になるかもしれないから、お互いの論文を読んでいこう。」

春「そうね。」

光「接待の仕事の方はどうだい」

春「先日、青木クンの会社と取引をするようになって、担当の青木クンの接待をしたの」

光「そうなの。青木は春香のことが学生の頃からご執心だったから、
  春香を抱けて喜んでいただろう」

春「昔はデートに誘われたり、研究室で迫られたりして、
  そのたびに『ゴメンナサイ』をしていたから、喜んでもらったみたい。

  たくさんの精を私の中にいただいたの」

光「そうか、春香への中出しは、僕より青木の方が早かったんだね^^

  この間、宮川とも会っていたんだろう。」


[195] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 00:39 ID:HegpQKDE No.245815
<性接待要員71>

春「宮川クンには、いろいろな練習に付き合わせて申し訳ないんだけど、

  先日は、おしっこを私にかけてもらったの」

光「そんな練習までしたの。おしっこを春香にかけたいという要望が得意先からあるの」

春「ゆきなさんに聞くと結構あるみたい。

  宮川クンには中出ししてもらったあと、私の顔にも精をかけてもらい、

  それを洗い流すために、頭や顔におしっこをいただいたの。

  そして、一口飲ませてもらったわ」

光「おしっこってどんな味なの」

春「あまり味は覚えてなかったけど、宮川クンのものだからおいしく感じたわ」

光「今後、他の得意先の人にもかけてもらって飲み比べの感想を聞かせておくれ」

春「わかりました。」


[196] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 04:59 ID:HegpQKDE No.245816
<性接待要員72>

食事が終わって、春香がまったりしていると、突然、光司が指輪を差し出し

「春香、僕と結婚してください」
 
春香は驚き、少し涙ぐみ

「性接待要員として、たくさんのお得意様に体を使っていただいている

 私なんかをお嫁さんにして、ほんとうにいいの。やめた方がいいかしら。

 光司さんがやめろというなら私やめます。」

「性接待は仕事なんだから何の問題もないよ。
 
 やめるなんて言わずに、君のやりかたで今の仕事を貫き通すんだ。

 性的なことは人生のほんの一部だ。

 君といっしょに人生を歩んでいくことが僕にとって大切なんだ。」

「・・・ありがとう。あなたと出会えてよかった。私なんかでよければ、よろしくお願いします。」 

光司は、婚約指輪を春香につけてやる。


[197] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 07:53 ID:e00DPDbM No.245820
書込み予定

[198] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 07:56 ID:e00DPDbM No.245822
書込み予定です

[199] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 07:58 ID:e00DPDbM No.245823
後日書込み予定

[200] Re: 妻勃起大好き  ミゲル :2026/08/24 (月) 07:59 ID:e00DPDbM No.245824
後日書込みします


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