| 妻勃起大好き - 現在のレスは126個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: ミゲル
:2026/04/23 (木) 23:35 ID:R0QIpxX. No.243288

私は50代後半、この「妻と勃起した男たち」のファンで、15年くらい前から見はじめ、気に入ったスレッドや画像をたくさん保存して楽しんでいます。もっと過激なサイトや動画のあるサイトもありますが、結局ここに戻ってきます。保存したくなるスレッド・画像というのは、女性が美人だったりスタイルがよいこともありますが、何といっても夫婦・カップルの性癖、性的志向が自分に刺さるときです。 このスレッドは、私の興奮するポイントをまとめた自己満足のための忘備録です。
<画像保存> 愛する妻の裸の画像をアップして男たちに見せて保存を赦している投稿者さんたち。他人に画像データが渡ってしまったら、取り返すことはできないし、後に自由に見たり、おかずに使われることになる。悪意のある者の手に渡ると他のサイトに転載され、さらに拾い画像として世に広まってしまう。そうなると著作権なしのフリー素材になってしまうかも。また、旦那しか知らないはずのお尻のほくろの位置なども他人が知ってしまう。それでもそのドキドキがたまらず、自慢の妻のヌード、薄もざの表情、お尻の穴やもざ処理されていてもお〇んこまで晒してしまうんですね。
<コメント> 投稿者は、閲覧者からコメントがあるとうれしいとの感想をよく書いておられます。美人とかスタイルがいいなどはもちろん、自分の妻が罵倒されるのを喜ぶ人が多いのも事実。私も投稿者さんが罵倒を期待しているとわかったときは、なるべく期待にそえるような(?)コメントをするように心がけています^^ 奥様を呼び捨てにしたり、こんなデリヘル嬢がきたら即チェンジとか、千円なら1回くらい犯してもいいかななど・・・妻を淫乱とか不細工と罵られ、こんな女とヤるのはゴメンダネと言われてしまうと、そんな女愛して結婚している自分がみじめに思えて興奮するのでしょうね。
せっかく画像を貼ることができるので、10年以上前に撮った少ない手持ちの1枚を晒します。 妻ゆきなは1つ年下で、あまり性欲がないので(私が開発していないからかもしれませんが)最近はほとんどレスで裸の写真を撮ることも拒否するので、無理やりや盗撮したものが数枚しかありません。保存する者の立場からは大したものではありませんが、当事者としては興奮しています。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/16 (火) 17:59 ID:c5hRfat2 No.244151
- <ストリッパー蘭子>
約30年前のある地方都市のストリップ劇場。 時代は、素人大会が全盛を極め、多くの素人女性がストリップ嬢として舞台に立っていた。 また、当時は観客による写真や動画が撮影自由で、そのため嬢たちは、バタフライの仮面をつけて踊っていた。 プログラムは、まずドレスを着て素人ダンス、2曲目で服を脱いで全裸となり、3曲目でおまんこを御開帳。 ひと通り終わると舞台の端から少しずつ移動し、観客におっぱいを揉ませ、おまんこを顔に接近させ、すべて移動が終わると終了。
司会者「次きましては本日初舞台の蘭子嬢です。はい拍手」
くっきりとした青いアイシャドーに真っ赤は口紅を施したケバめのメイクに、仮面をつけることなく、黒いカップで胸を覆い、透けた生地で体を覆い、股下ゼロセンチの黒いミニ、あみあみのタイツをガーターベルトで止めた衣装でリズムよく踊る。チラチラするスカートの下を見ると、ノーパンで陰部にピアスがつけられているようだ。
最後列に二人の男が座る。蘭子の夫とその共有者。これまで蘭子を限られた者達で調教したことはあったが、不特定多数の男たちに晒すのは初めて。
曲が変わると、体をくねらせ、煽情的に衣装を脱ぎ全裸に。乳首と小陰唇にぶら下がるピアスが光る。横になり大きく片足を上げて陰部を客に見せつけたかと思うと、四つん這いになり尻を突き出し、陰部とアヌスを全開に。踊りが終わると、すべての客におっぱいを揉ませ、ピアスを引っ張らせる。
「この蘭子に限り、おまんこのお触りもOKです。」司会者が叫ぶ。 蘭子は、もう好きなようにしてといわんばかりに頭を下げ、ケツを客たちに突き出す、
客たちは、我先に蘭子のおまんこを触り、膣穴にも指を入れる、どさくさに紛れてアヌスに指を入れる者も。
「次はお客様2名に舞台におあがりいただき、蘭子に挿入していただきます。」 盛り上がった観客席は、一斉に立ち上がり、じゃんけんが始まる。冷静に見つめる旦那と共有者。
「やったー、勝ったぞ」ガタイのいい若者と禿げておなかの出た爺さんが舞台に上がる。 舞台の上で緊張した二人の棒は萎んでいる。蘭子は、2本の棒を順に咥え元気にさせる。 シャワーも浴びていないので、チンカスがたまっているが、それもおいしそうに蘭子は嘗め回す。 屹立した棒はどちらも黒光りし、かなり大きい。
まず若者がバックから蘭子を犯す。蘭子のケツを叩きながら大きく出し入れする。やがて背中にフィニッシュ。蘭子はお掃除フェラできれいに。
次に老人は、正常位で蘭子にディープキスしながらツキまくる。
「あれいい女だな、おれ達もやりたかったなー」知り合い同士で話す客たち。 「今晩、向かいの公園の公衆便所に来ていただければ、蘭子をつかっていただけますよ」 旦那と共有者はそう言い残し、まだ客に犯される蘭子を背に劇場を出ていった。
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Re: 妻勃起大好き
亭主公認共有者
:2026/06/16 (火) 19:16 ID:fCX5T/WQ No.244153

光栄ですありがとうございます、拝読させて頂きました良い内容で興奮しました。画像気に入らなかったらコメ下さい、消します。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/16 (火) 19:22 ID:c5hRfat2 No.244154
- 亭主公認共有者様
お読みいただきありがとうございます。 イメージ通りの画像ですね。 私も痴女蘭子を犯したくなります。
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Re: 妻勃起大好き
亭主公認共有者
:2026/06/17 (水) 20:02 ID:1HQbPJ1M No.244167
- 犯して頂きたい!蘭子をミゲルさんの手駒の一つに加え、良ければ卑猥小説に使って頂きたいですね。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/18 (木) 00:57 ID:EHmoqfwg No.244172
- 痴女の妄想が沸き上がったときは、蘭子を使わせてもらいます^^
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/18 (木) 01:13 ID:EHmoqfwg No.244173
- <性接待要員16>
三つ指ついた春香を見下ろし、征服感が体中に駆け巡る宮川。
『前野さんが俺に土下座。俺に屈服する春香。俺に犯されるためにかしづく春香。これから本当に体を自由にしていいんだ』
春香を立たせる。眩しいくらいにかわいく美しい春香が目の前に。
思わず宮川は春香を強く抱きしめる。
ほのかな香水と春香の体臭の混じった香りに、宮川は強く勃起し、春香のスカートを押し付ける。
宮川が口を春香の口に近づける。
迫ってくる目をつぶった春香の顔、受け入れるように少し口を開ける春香。
キス。
『やった唇に触れた、柔らかい舌だ』春香の舌下に溜まる唾液を宮川の舌で汲み上げる。
『あこがれの前野さんの唾液を飲めるなんて。・・・甘い。』
宮川も自分の唾液を春香の口に流し込む。
『ゴクリ』と飲み込む春香。
『俺の唾液を前野さんは飲んでくれた。俺の体液が前野さんの一部になるんだ』
春香の唇を楽しんだ後、ベッドへ向かう。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/19 (金) 00:45 ID:zrRZciDQ No.244184
- <性接待要員17>
春「ちょっと明るいですね。」
宮「電気を消した方がいいかい。」
春「彼氏のときは消してもらってますけど、今日は、宮川様のお望みのように。」
宮「じゃあ明るいままで」
春「・・・服を脱ぎます。それとも脱がせていただけますか。」
宮「僕に脱がさせて」
上着を脱がせ、ブラウスのボタンをはずそうとするが、慣れない上に手が震えてうまくはずせない。 それでも春香はじっと待っててくれます。
『そういえば人の服を脱がせるってはじめてだな。難しい。あ〜前野さんの息が俺の顔にかかる・・・』
宮川の脱がそうとする手が春香の胸に当たる。
『柔らかい、これが前野さんの胸か・・・』
ピンク色のブラが現れます。
宮「きれいなブラジャーだね」
春「今日のために着てきました。」
『今日のため、つまり俺に見せるために着てくれたのか・・・』
スカートのホックをはずし、脱がせる。
夢にまで見た春香の下着姿。ストッキング越しの下着がいやらしい。
ストッキングを降ろす。春香が体を動かして脱がしやすくする。
ブラジャーとパンツ姿の春香。
『きれいだ、いやらしすぎる。』
春「そんなにじろじろ見ないでください」
宮「ブラジャーを外すよ」
春「・・・お願いします。」
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/19 (金) 19:43 ID:zrRZciDQ No.244198
- <性接待要員18>
ホックをはずし、ゆっくりと脱がせます。
『これが前野さんのおっぱい、想像していたよりきれいだ。大きさ、色ちょうどいい。ブラジャーって初めて持ったな。こんな裏地になっているのか。』
春「ブラジャー私に返してください。先日、社長様がブラジャーの匂いを嗅がれていて、恥ずかしかったです。」
『社長が、前川さんブラの匂いを・・・』思わず宮川は、ブラジャーを顔に。
『・・・甘いいい匂い。さすが社長はいやらしいことをするな。光司先輩はしたことがあるのだろうか。』
そして、宮川はおそるおそる春香の胸を揉みしだく。やわらかい。乳首を軽く咥え、甘噛みする。
春「ああー」
『前野さんは、俺の愛撫で感じてくれている。』
宮「春香、パンティーも脱がせていいかい。」
春「恥ずかしい・・・お願いします。」
宮川は、ゆっくり降ろしていく。
『ああこれが前野さんの陰毛か、うっすらやわらかそう。』
後ろを向かせるときれいなお尻。
『前野さんのお尻を見れるなんて夢じゃなかろうか。』
パンツを足から抜く、これも匂いを嗅ぐ。
『ああー、前野さんのあそこの香り。おや、陰毛がついている、持って帰ろう。』
全裸になった春香。
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Re: 妻勃起大好き
亭主公認共有者
:2026/06/19 (金) 20:44 ID:iimUGa9g No.244199
- 宮川の対応は比較的に冷静ですね、憧れの女であって自分の女でなかった分冷静かと。春香は商売女に徹してますね。官能小説楽しましてもらってますよ。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/20 (土) 11:28 ID:Vpb8f2kU No.244219
- 亭主公認共有者様
お読みいただいての分析、ありがとうございます。 ご指摘のとおり、宮川は自分が女性にモテるタイプでないことを自覚し、 如何に憧れの女性であっても、現在は他人の彼女ということで、冷静になる部分があると思います。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/20 (土) 11:46 ID:Vpb8f2kU No.244221
- <性接待要員19>
春「私だけ裸で、宮川様が服を着ているのは恥ずかしいです」
宮川も急いで服を脱ぎ、寝ている春香に覆いかぶさり、きつく抱きしめる。
もう一度キス、唾液を交換しあう。
『俺の唾液をたくさん前野さんに吸収させてやる。そうしたら俺のこと好きになってくれるかも。』
胸に顔をうずめる。柔らかく、いい匂い。学生のときチラ見していた春香の胸を堂々と揉み、舐め、吸える。
下がって陰毛に顔をうずめる。男を引き付ける匂いを放つ。陰部を広げて見る。
春香の秘密部分が目の前に。ピンク色の部分を舐めると春香の喘ぎ声。
『俺の力で引き出した声』
宮「お願いだから俺のあそこを少し触ってくれませんか。」
春「宮川様は、わが社の生殺与奪の権をお持ちなんです。お願いではなく、命令してください。春香に拒否権はありません。」
宮「よし、春香、俺のちんぽを気持ちよくさせるんだ。」
春「承知いたしました。」
春香が起き上がって、宮川のちんぽを優しく愛撫しだす。柔らかい手でおそるおそるゆっくりと宮川のちんぽを扱き、玉袋もやさしく撫でる。
宮「春香、気持ちいいよ」
春「とっても大きくなってきましたね。逞しい。」
宮「光司先輩とどちらが大きい?」
春「知りません」
春香の口が宮川のちんぽに近づく。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/20 (土) 18:25 ID:Vpb8f2kU No.244238
- <性接待要員20>
春「男性様をお咥えするのは宮川様が初めてです。彼氏にもありません。」
『お、おれが前野さんフェラの1番目か・・・』優越感
何の技巧もないが、宮川のちんぽをふんわりと咥え、ゆっくり上下させる。
春香のやわらかい口が宮川のちんぽをやさしく包む。
『ああ気持ちいい、出そうだ。』
宮「これから一生彼女できず結婚できなくても、春香のフェラの最初の男というだけで生きていけそうだ。」
春「何おっしゃているの。宮川様なら素敵な奥様ができるはずです。少なくとも彼氏より先に他の男性様を咥える女性ではないわ(笑)」
ゴムをはめ、いよいよ挿入。
『前野さんおれの愛撫でとろとろに濡れている・・・』ゆっくり挿入。
宮「先輩に次いで、俺のが2本目かい」
春「そうです。宮川様は私にとってふたり目の男性様です。」
『ああ〜、気持ちいい、前野さんに挿入できるなんて、今の仕事はつらいけど、続けてきてよかったぁ。』
春「これからたくさんの男性様に私を使ってもらうことになります。」
『そうだった・・・これから他の男も前野さんのおまんこ使うんだ;;」嫉妬・興奮・・・
2分も持たずに射精してしまった宮川、ふたりは裸のまましばらく抱き合う。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/21 (日) 19:17 ID:7sRWAHPk No.244265
- <性接待要員21>
春「宮川様、お願いがあります。社長様に春香のお尻をご覧いただいたときに、毛が生えているから、うちの社員にでも剃らせようとおっしゃっていました。その時は、そんなこと考えられないと思ってましたけど、宮川様なら頼めるかなと思って。剃刀は用意してきたので、よろしければお願いします。」
『前野さんのお尻の穴の毛を俺が剃るのか・・・』
春香は宮川にお尻を向けて少し足を開き、思い切り突き出し四つん這いになった。
宮川は春香のお尻をつかんで大きく開く。しわが少なくしっかり閉じている。
宮「これが春香のお尻の穴か・・・」
春「そんなこと声に出しておっしゃらないで、恥ずかしい」
『クンクン、何も匂いがしないな。』
春「そんなところ嗅がないでください。」
宮「そんなに濃くはないけど、確かにお尻の穴に毛が生えているね。」
さわさわと撫でたあと、毛をつまみます。
春「いやー」
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/22 (月) 18:14 ID:TGh1zhZU No.244282
- <性接待要員22>
宮川は、シェービングジェルを薄く塗り、尻タブを思い切り開き慎重に剃っていった。
毛がジェルに包まれ固まりになる。ティッシュで拭く。
宮「春香のここからもたくさんのジェルが出てきてるよ。なぜだろう。」
おまんこから溢れる淫水もティッシュで拭く。
春「あ〜」
『このティッシュ持って帰ろう。』
宮「きれいになったよ。しわもなくこんなきれいなお尻の穴があるんだね」ちゅっ、と思わず春香のお尻の穴にキスをした。
春「ありがとうございます。宮川様も体中にけっこう毛が生えてますね。」
宮「俺は全身毛だらけのゴリラだよ。春香のようなすべすべの肌をみるとこの世のものとは思われない」
春「全身の毛をそることはできませんけど、御礼に私も宮川様のお尻の毛を剃らせてください」
宮「そんな、、、恥ずかしい、遠慮するよ」
春 「私も恥ずかしかったんですよ。」
春香は宮川を四つん這いにするように導き、お尻を開きました。
春「すごく生えています。」
宮「恥ずかしいよー」
春香は同じくシェービングジェルを塗って、剃刀で剃りました。
宮「きれいになりました。」ちゅっと宮川の、お尻の穴にキスをしました。
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Re: 妻勃起大好き
亭主公認共有者
:2026/06/26 (金) 19:51 ID:jexYu9KE No.244347
- 官能小説続きをお待ちしております!
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/26 (金) 20:44 ID:ffLZgsLs No.244350
- 亭主公認共有者様
生存確認ありがとうございます^^ 出張に行っておりました。またボチボチ上げさせていただきます。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/26 (金) 20:50 ID:ffLZgsLs No.244351
- <性接待要員23>
ある日、お得意先の中小企業のS社長との商談のため、妻ゆきなは、部長に同行。
商談が終わるといつもは部長は帰り、ゆきなの社長への接待の時間になるのだが、今日は40代くらいのきれいな女性を連れている。社長の奥様で、お願いがあるという。
「うちみたいな社員10名ほどの中小企業は、優秀な社員を確保・つなぎとめるために、いろいろ取り組みを進めているんです。」 給与アップ、休暇の増加、研修制度の充実はもちろんだが限界がある。 居心地のいい職場を作っていきたい。
そこで今度、一泊の温泉旅行を計画しているが、社員が羽をのばせるよう、社長は用事があるといって参加せず、社長夫人だけが同行する。ここに夫人の友人という設定でゆきなも同行して社員の慰安をしてほしいという。
部長「ゆきな君がよければ」 ゆ「私はかまいません。」
夫人と打ち合わせ。慰安といっても、今後の社員との関係もあり、あまり社長夫人が過激なことはできないとのこと。
夫人は浴衣の上からのおっぱい揉みと軽いキスのみ。 その代わり、ゆきなは、生乳揉み、お尻の生触りやベロチューをOKとして、それ以上の本番はしない、ということに。
10人全員にめちゃくちゃに嬲られ、廻される覚悟を決めていたゆきなは若干拍子抜け。
旅館に着いて食事が終わり、大部屋にみんな集まる。
社員が車座になって飲み始める。内側で夫人とゆきなが皆のお相手。
奥様はブラ・パンティをつけ、浴衣をすこし緩めにして、胸をのぞけるようにしている。
ゆきなは、ノーブラ、Tバックに浴衣を着る。胸をはだけさせ、浴衣の後ろの裾を帯に挟んで、Tバック尻を丸見えに。
夫人がお酌をする。
「Aさん、いつも仕事ありがとうね。頼りにしています。」「B君、いつも頑張ってくれているね。」
社員の手をつかんで浴衣越しに自分の胸に当て揉ませ、唇に軽くキスします。
「社長には内緒にしておくから触ってくれても大丈夫よ」
美人の社長の奥様のおっぱい触れたり、キスできたりと社員たちは興奮。
ゆきなもお酌。
「私も社長様には普段からお世話になっているんです。皆さんもお仕事頑張っていただいて、社長様を支えてくださいね」
ノーブラの浴衣に手を入れさせ生乳揉み、Tバックのお尻を突き出して、みんなに生尻を触らせます。
ビールを口移しで飲ませたり、飲んだり、そのまま濃厚なキス。
「わたしのおっぱいやお尻どうですか。」 「きれいです。すべすべ」「うちの嫁さんと比べ物にならないよ」
宴会は大いに盛り上がり成功。
後日、社長夫妻に御礼を言われました。社内の雰囲気が和やかになったようです。
ただ、社長夫人と会話するときの社員の距離が異様に近くなったようです。
それまでは、皆遠慮して1メートル間隔を開けて話をしていたけど、今は顔を近づけて内緒話をするみたいに会話したり、会話時に肩や胸に軽いタッチをしてくる社員もいるとか。
社長は見て見ぬふりしているけど、愛妻に対する社員の馴れ馴れしい態度に、嫉妬と興奮のようです。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/28 (日) 02:51 ID:o4bIE46g No.244389
- <性接待要員24>
ある日、宮川は大学時代の研究室仲間との飲み会に参加。 4人の仲間が集まり、そのうちの一人が光司だった。 楽しい学生時代を振り返り、現在の仕事についても話に花が咲く。
酒がすすみ、時間が深くなると、皆、自分の彼女の話もしだす(彼女がいないのは宮川だけ)。
A「俺は、会社の同僚と付き合っているんだ。彼女、俺が最初の男だったんだ。そろそろ結婚の話もでているんだ」
B「僕は、大学時代にバイト先で知り合った彼女と付き合っている。彼女も僕が最初の男だ。」
A「光司は今も春香ちゃんと付き合っているんだろう。彼女は、学内でもダントツでかわいかったな。たくさんの男に口説かれてもなびかなかったのに、光司とつきあうことになって、うらやましいよ。彼女元気にしてる?結婚するのかい」
光「春香とは今もつきあっているよ。彼女も仕事をがんばって、今、充実しているみたいだ。結婚は今のところまだかな。」
B「研究室の有志で海水浴にいったとき、皆でとった写真に春香ちゃんがワンピースの水着姿で写っているんだ。内緒にしてたけど、今もこれが俺のオナネタだよ。一度でいいから水着の中身を見たかった〜」
A「宮川は、当然彼女なんかいないよな。ひょっとして童貞か」
宮「俺だって、女を抱いたことはあるよ。」
B「どうせ風俗嬢だろ。」
宮「風俗嬢じゃない!でも・・・完全な素人とは、あの場合いえないかな・・・(ごにょごにょ)」
A「何ごにょごにょいってるんだ。」
B「俺たちの彼女は、俺たちにぞっこんで、他の男に抱かれるなんてことはないし、春香ちゃんも身持ちが固いし、俺たちいい彼女に恵まれているよな。」
A「宮川も頑張れよ。まぁ、どんなに頑張っても春香ちゃんみたいなかわいい女の子を抱けることはないだろうけど、己にふさわしい女を探すことだな。」
飲み会はお開きとなり、宮川と光司の二人きりで飲みなおすことに。
光「宮川君、先日は春香が仕事でお世話になったようだね。」
宮「・・・ええ、うちで製品を採用するか検討するために確認したいことがあり、担当者をお呼びしたところ、偶然、前野さんだったんですよ。びっくりしました。設計上の思想がとてもよくて、よい製品だと思います。」
光「それから春香が君を接待したんだろう。」
宮「えっ、どこまで聞いているんですか。」
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/29 (月) 02:36 ID:FF0NeCtQ No.244419
- <性接待要員25>
光「全部聞いたよ。春香を抱いてくれたんだね。初めての性接待の相手が宮川クンでよかったって言ってたよ。」
宮「本当ですか。(うれしい)」
光「キスはしたんだよね。」
宮「はい、夢中で前野さんの唇を奪いました。前野さんの唾液をたくさん飲ませてもらったり、俺の唾液を飲んでもらったり、彼女と一体になるようで幸せでした。」
光「そう^^春香で喜んでもらって僕もうれしいよ。彼女の裸どうだった。いつも電気を暗くしているから僕はあまり春香の裸をよくみたことがないんだ。」
宮「とても色白で肌がすべすべでした。特に、写真で見ていた女性の膣とは違って、前野さんの膣の中は、ピンクできれいでした。」
光「そうなんだ、みたことないな。春香にフェラされたんだろう。彼女が咥えたのは君のが初めてだよ」
宮「ぼくも初めてだったからよくわからないですけど、前野さんのお口の中が暖かくて、とても気持ちよかったです。先っちょや睾丸を舌で舐めてもらったときは出ちゃいそうでした。なぜ、光司さんはしてもらわないんですか。」
光「本来、彼女は性的なことに積極的でも好奇心があるわけでもないんだ。たぶん、これからも彼女はビジネスでしかフェラしないと思うよ。
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Re: 妻勃起大好き
ミゲル
:2026/06/30 (火) 01:24 ID:IRV6EkRg No.244441
- <性接待要員26>
光「春香に挿入してどうだった」
宮「あそこの締りもよくてとっても気持ちよかったです。一生懸命出し入れしたら前野さんもとても感じてくれていました。感じたふりかもしれませんけど^^」
光「彼女は、そんな駆け引きはできる女じゃないよ。本当に感じていたと思うよ。僕が春香の初めての男といっても、挿入とき彼女が痛がったからすぐ抜いてそれきりなんだ。だから実質、宮川クンがはじめての男といってもいいと思うよ。」
光「最後に春香のお尻の毛まで剃ってくれたみたいだね。」
宮「そんなことまで聞いているんですか」
光「春香のお尻に毛が生えているなんて気がつかなかったよ。剃ってくれてありがとう」
宮「いえ、俺こそ女の人のお尻の穴の毛を剃るなんて貴重な体験できてうれしいです。」
光「これからも定期的に剃ってくれよ。」
宮「光司さんは、前野さんが仕事でこんなことをするのを許すんですか。俺が前野さんの裸を見たり、セックスまでしてしまって平気なんですか。」
光「僕は春香を愛している。とても大切な彼女だ。君が春香の彼氏になったら嫌だけど、春香と君の関係は、業者と顧客だからね。業者が顧客をどのように接待するのか仕事のやり方は僕が口を出すことではない。春香の会社と春香自身の考え方だ。是非、春香の開発した新製品を採用してやってくれよ。」
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